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同じ私を3つのAIに読ませたら、同じ私ができるのか

同じ私の発言50個をChatGPT、Gemini、Claudeに与えたら、3つのAIは同じような人物像を作るのだろうか。未知の20問を予測させ、さらに自由回答まで試してみた。夏休みの自由研究くらいのつもりが、なぜか60ページの研究報告書になった。
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AIに私好みの下ネタ漫才を作らせてみた 

下ネタそのものはあまり好きではないと思っていた。でも、面白い下ネタなら普通に笑う。では、これまで私の笑いの好みを伝えてきたAIなら、私好みの下ネタ漫才を作れるのだろうか。試してみたら、なぜか「ちんこ」をどこに置くのが最も効果的かをAIと真面目に議論することになった。
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AI作曲で自分だけのプレイリストを作ってみる 

AI作曲サービスを試してみたら、思ったより簡単に自分好みの曲ができた。ならば、自分で聴く曲を全部AIで作って、自分だけのプレイリストを作れるのではないか。曲を作りながら、自分がどんな曲を好きなのかも探っている。
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AIは「知らない」ことを、どこまでそれっぽく説明できるのか

架空の指標「VYQ = Value Yield Quotient」についてGeminiに聞いてみた。すると、存在しないはずの指標に意味が付き、数式が生まれ、用途まで説明され始めた。AIは「知らない」ことを、どこまでそれっぽく説明できるのだろうか。
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勝手にAI利用の教育方法を提案 

「AIを使うと考えなくなる」と言われるなら、逆にAIもインターネットも自由に使わせて、考える過程そのものを見る授業にしたらどうだろう。知らない問題を調べ、情報を選び、暫定的に判断し、途中で新情報まで追加する。勝手にAI利用の教育方法を考えてみた。
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九十九・八二点 

国家間紛争の最終的解決手段としてAI生成漫才が採用されてから、三十二年が経った。制度の成績は良好で、戦死者は激減し、軍事費も減った。国境線が漫才で動くことを除けば、以前よりはるかに合理的な制度だった。
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都道府県天下統一シミュレーター

47都道府県が独立した勢力となって全国統一を争うシミュレーター。人口、製造業、食料自給率、森林率、電力などの実データをもとに、条件を自由に変更して何度でも戦わせることができます。
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47都道府県を戦わせたら、何を「強さ」とするかで覇者が変わった

47都道府県を独立した勢力として戦わせるシミュレーターを作ってみた。人口、工業力、食料、地理などを反映して1000回戦わせると北海道が強かったが、パラメータを変えると東京や愛知が覇者になる。何を「強さ」とするかで結果がどう変わるのかを試してみた。
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企業のAI活用を推進するなら、社内AI漫才コンテストをやったらどうだろう

企業の生成AI活用を推進する方法として、社内AI漫才コンテストをやったらどうだろう。AIならお笑いの素人でも漫才制作のハードルが下がり、楽しみながら生成・評価・修正というAIとのやり取りを経験できる。
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ただのゾロ目

AIで20分でアプリ作ったからおすそ分けします。